俺流の権利収入的な話!スポーツは社会に出てから

俺流の権利収入的な話!スポーツは社会に出てから

私は父親がいなかったという事が関係しているのか、あまり一般的なコミュニケーションが得意ではありませんでした。

 

 

分かりやすくいいますと、とにかく我慢する事が苦手でした。

 

 

なので学生の頃はちょっと気に食わない事を言われたらすぐに喧嘩に発展してしまいました。

 

 

なので勉強等もどうしてやらなくてはいけないのかも分かっていなかったので、全くしませんでした。
その為、学校の成績は学年でもビリに位置しており、何か夢中になれる事を探しておりました。

 

 

 

そんな中、中学生になり陸上部に興味を持ちました。
小学生の頃からバスケットや少年野球等はやっていたのですが、どうしても上手く続ける事ができなくて、1人でできるスポーツを探しておりそこに陸上という個人種目がマッチした事が陸上に夢中になる事の始まりでした。

 

 

事実陸上競技は私の性格にとてもマッチしとおり、高校、大学にもスポーツ推薦として入学できるレベルにまで到達する事ができました。

 

 

 

分かりやすく書きますと高校時代には県大会で優勝してインターハイに出場する事ができました。

 

 

何の特技も無かった私ですが、陸上を始めた時から紙に目標を書いて毎日朝と夜に声を出して読んでおり、不思議な事にそうやって毎日読んでいる目標は必ずといって良い程達成できました。

 

 

 

そんな陸上競技での経験を踏まえた上で社会に出て気がついた事があります。

 

 

 

それは色々とありますが、社会ではスポーツの実績なんて全く役に立たないという事です。

 

 

インターハイに行っていようが、会社に入ったら仕事ができるかどうか、周りとしっかりとコミュニケーションがとれるかどうかが重要なポイントとなります。

 

 

 

なので私が今まで培っってきたものは社会では全く通用しなかったのです。

 

 

ですが、父親がいないで育った私は力づくで上から抑えられる経験が無かった為、そういう理不尽に対しての耐性が全くありませんでした。

 

 

 

なので何度も何度も自分が活躍できる場、夢中になれて陸上みたいに夢中になれる場を探して転職を繰り返しました。

 

 

 

とにかく自分の意思で動ける職業に就きたかったのです。

 

 

これは日本の社会一般的には厳しい希望ですが、そんな中運送業に今ついていますが、上からの指示は当然あるのですが、普段の仕事は99%1人での仕事ですので、サラリーマンが肌に合わなかった私にはとても合っていると思います。

 

 

 

本来なら、毎日職場での理不尽に耐えて、夜はお酒を飲んで忘れて、休日にパチンコ等でストレス発散するのが日本では正しい生き方なのかもしれません。

 

 

ですが私は一度きりの人生を我慢ばかりして生きていくよりも、好きな様に生きていきたいという事を陸上を通して思いました。

 

 

 

なので、人にどう言われようと自分の好きな様にこれからも生きていたいと心から思っております。

 

 

権利収入

 

 

 

ガッツリと権利収入のサイトを作っていくためには上のサイトが非常におすすめだと思いますね。

 

 

 

明らかに収入格差が生まれているグローバル社会の中で、どうすれば一般人がお金持ちになれるのか?真剣に考えると様々な答えが出てくるが、結局のところ勝負の出方って話だと思いますね。

 

 

権利収入を今後作れる人は、早めに作っていければいいと思う。